純米酒

生きる。

感謝を言葉で伝えたい

15年前、私が30歳の時のことです。 とある三重県の女性蔵元さんが、私が店長を務めていたお店にご来店された時のこと。 その方がつくった純米酒に私がお燗をつけることになりました。一升瓶ごと湯煎する、いわゆる「瓶燗(びんかん)」です。 お...
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